12月の更新

今年の大分県板青年部の活動はほぼ終了しました

来年の1月の第3週末ぐらいに新年会・総会を

開催する予定だそうです

気がつけばもう今年も残すとこ一か月となりました。

更新のほうも だいぶご無沙汰してましたが

適度にネタをみつけながら

更新していこうと思っております。

皆さん 宜しく情報をご提供くださいませませ

では年末に向けて頑張っていきましょう。

平和への祈り.。o○



本日はけんちゃん事務所にて
銅鶴を急ピッチで製作中!!




今日は安部先輩がやってきました(゜_゜)



腹が減っては製作できないので
腹ごしらえ☆彡

とりあえずノンアルコールで乾杯です。 

大魔神も某事務所にて
銅鶴製作中!!




僕がブログを更新している間に
お袋が持って来てくれたナゲットが
8個あったのに
更新が終わって食べようようと
お皿をみたら\(◎o◎)/!

「くいしんぼうAbe先輩!!」
 しんじられなーーーーーーい(-_-)




PS  8月1日(日)の最終製作日はOABの
テレビ局の方が取材に来るかも知れませんので
青年部「つかみはOK」シャツを着用してきて下さい!!

鳩の生態

 生態
ハト類は南方系の鳥類と言われ、
一般的に繁殖期間が長い。
ドバトは一夫一妻で繁殖するが、
ときには一雄が二雌と同時に繁殖することもある。
繁殖に参加する個体は、
早いもので孵化後6カ月の個体が観察されている。
ドバトは、建造物の隙間や棚状の上に、
枯れ草や枯れ枝などで、皿状の巣をつくる。
ときには針金などの金属類も巣材に用いるが、
粗末な巣材のこともある。
また、繁殖空間としては、マンションのベランダ、
石垣の隙間、海岸などの洞窟、
樹洞のなかでも繁殖している。
ドバトの繁殖空間は、
夜間ドバトの集団塒になることが多い。
東京渋谷駅前の歩道橋裏の構築部上は、
ドバトが集団で繁殖していた。
夜間は繁殖に参加していない個体も
その周辺で塒していた。
1月から7月にかけて盛んに産卵が観察され
、8月から12月には産卵数が少なく、
9月は年間を通じて最も低い値を示している。
また、多摩動物公園内の調査でも、
年間ドバトの繁殖がみられる。
1年中で最も 旺盛な繁殖期は春であるが、
7月上旬から繁殖力は下降し、
8・9月には 通常繁殖を休止する。
また、春ほどではないが、
秋にも発情する。
環境状況さえ揃えば、
年間7〜8回も繁殖が可能




板金で加工して取り付けました。

鳩被害・・・。

 某飲食店に鳩が巣をつくって(糞害)
悩まされていた店長さん。
衛生的に良くないのでどうにかならないだろうかと?

言うことで現場へ行ってみました。





もうすぐ飛び立ちそうな鳩が!!

卵があります・・・・。


マンションやアパートなどには
よく網が張られていたりします。

とりあえず巣立ってからの
工事になりました。



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