第34回建築板金業次世代研究会in宮城

 平成26年9月20(土)・21(日)
宮城県仙台市 江陽グランドホテルにて開催致しました。

全国の青年部員218名が集結しました。

九州からは14名が参加しまして

大分県からは2名が参加しました。

(大分支部より松下と橋本)

20日(土)午前3時起床




大分→福岡 4時45分発〜7時16分着のソニック乗り





博多から地下鉄にて福岡空港へ・・・。


福岡空港8時発〜仙台空港9時45分着の空。






仙台空港着後 電車にて仙台駅到着





昼食を済ませ(もちろん牛タンを頂きました)

会場に12時頃着きました。





13時より開会式

開会の辞、主催者挨拶の後

14時より宮城県板青年部の前部長・鈴木氏の講演
「東日本大震災に学ぶ震災復興の
取り組み〜板金業復興の私的展開」

に続き

螢謄ーエム 鈴木氏による
「想定外の津波に対応できた自主防災組織活動」

東北学院大学 宮城教授による
「二つの大地震・津波災害を振り返って教訓とすること」

の講演です。

15時20分〜16時20分
パネルディスカッション

16時30分〜17時30分
グループディスカッション

18時30分〜20時
絆(懇親会)


盛大に開催され 全国の皆さんとの
親睦を深めました。

初日を終了

2日目は

午前8時20分 スタート

8時30分〜10時
フランクリン・コヴィー・ジャパン
竹村氏による講演
「7つの習慣に学ぶ!タイム・マネジメント」

10時30分〜11時50分
グループディスカッション

12時 閉会式

という日程を無事終えました。






仙台空港→福岡空港 15時45分発に乗り

博多駅→大分駅 18時57分発 21時着

あっと言う間の2日間でした。

研究会の準備(スタッフ・役員・関係者の皆さん)

 協賛企業の皆さん 宮城県板の皆さん

有難う御座いました。

また いつの日か 仙台に行きます。

皆さんお疲れさまでした。









 
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