国土交通省モデル事業

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全国技能競技大会の歩み 第23回

 第23回全国建築技能競技大会





 
開催年月日   平成13年2月10日(土)・11日(日)

 会 場     静岡県富士宮市「富士教育センター」

 宿 泊              同上

   ※これまで開催地が持ち回りで行われてきましたが
     この大会から開催場所が固定されました。
     富士教育センターにて行われるように決定
 
 
課 題     ジョウロ

 製 図    用紙:ケント紙A2判 2枚

 時 間    

 制限時間:標準4時間(240分) 打切時間4時間半(270分)

 参加選手  26組合 37名

 九州からの参加は 

     大分県 丸野 学 (中津支部)


上位入賞者

第一位  川崎  弘     (静岡県)

第二位  佐々木悦雄    (秋田県)

第三位  豊田 敏夫     (千葉県)

第四位  西出 尚生     (三重県)

第五位  野崎 慎一     (長野県)




全国技能競技大会の歩み 第22回

 第22回全国建築技能競技大会



開催年月日   平成12年2月16日(水)・17日(木)

会 場    高知県高知市「高知県地域職業訓練センター」

宿 泊    高知県高知市「サウスブリーズホテル」

課 題    バケツ

製 図    用紙:ケント紙A2判 2枚

製 作    材料:銅板 0.4mm・365mm×1.212mm

時 間    

制限時間:標準3時間30分(210分) 打切時間4時間(240分)

参加選手  28組合 42名 

九州からの参加は 熊本

大分県 村上 浩(大分支部)

上位入賞者

第一位  鈴木 健友   (秋田県)

第二位  佐々木悦雄   (秋田県)

第三位  川崎 弘     (兵庫県)

第四位  金井 保栄    (静岡県)

第五位  村上 浩     (大分県)





全国技能競技大会の歩み 第20回

 第20回全国建築技能競技大会




開催年月日   平成10年2月17日(火)・18日(水)

会 場    静岡県静岡市「ポリテクセンター静岡」

宿 泊    静岡県静岡市「ホテルアソシア静岡ターミナル」

課 題    水屋流し

製 図    用紙:ケント紙A2判 2枚

製 作    材料:銅板 0.4mm・365mm×1.212mm

時 間    

制限時間:標準3時間30分(210分) 打切時間4時間(240分)

参加選手  27組合 42名  

九州からの参加は宮崎県


大分県 恩塚俊明(中津支部)・佐藤博文(東支部)

上位入賞者

第一位  片山 匡裕 (愛知県)

第二位  室伏 公基 (静岡県


第三位  佐藤 博文 (大分県)

第四位  寺下 博基  (長野県)

第五位  伊藤 博美  (秋田県)




全国技能競技大会の歩み 第18回〜第19回

 第18回全国建築技能競技大会



開催年月日   平成8年2月23日(金)・24日(土)

会 場    茨城県水戸市「ポリテクカレッジ茨城」

宿 泊    茨城県東茨城郡大洗町「茨交大洗ホテル」

課 題    水屋流し

製 図    用紙:ケント紙A2判 2枚

製 作    材料:銅板 0.4mm・365mm×1.212mm

時 間    

制限時間:標準3時間30分(210分) 打切時間4時間(240分)

参加選手  23組合 33名  九州からの参加は福岡県

上位入賞者

第一位  佐藤 剛  (秋田県)

第二位  朝岡 昇  (愛知県)

第三位  手渡 和彦 (福島県)

第四位  宇野 賢   (愛知県)

第五位  菅野 昌弘  (福島県)
  



第19回全国建築板金競技大会



開催年月日   平成9年2月12日(水)・13日(木)

会 場      福島県郡山市「磐梯グランドホテル」

宿 泊      福島県郡山市「磐梯グランドホテル」

課 題      水差し

製 図      用紙:ケント紙A2判 2枚

製作       材料:銅板0.4mm・365mm×1.212mm

時間       
制限時間:標準3時間30分(210分) 打切時間:4時間(240分)

参加選手    22組合  34名  

九州からの参加は

      大分県 松岡太喜王(玖珠支部)・佐藤利雄(佐伯支部)

上位入賞者

第一位  越前谷 満 (秋田県)

第二位  片山 匡裕  (愛知県)

第三位  吉田 永一  (福島県)

第四位  藤田 欣宏  (青森県)

第五位  泉 孝幸    (秋田県)



記念誌


全日本板金工業組合連合会青年部の記念誌です。

         
         20周年記念誌

       30周年記念誌

全国建築板金技能競技大会の歩みを掲載しておりますが
 
実はこの記念誌を見ながらキーボードを叩いて打ち込んでおります。

青年部の歴史が刻まれております。

全国技能競技大会の歩み 第11回〜第17回



第11回全国技能競技大会

開催日 平成元年 2月10・11日

会場 宮崎地域職業訓練センター

参加選手 25名  

九州では福岡・宮崎(2名)・鹿児島・佐賀(2名)・長崎

課題 「花器」 

製図  ケント紙 A1判

材料  銅板0.4mm

制限時間  標準 3時間半


 

第12回全国技能競技大会

開催日 平成2年 2月17・18日

会場 青森県青森高等技術専門学校

参加選手 30名  九州では長崎(2名)

課題 「エルボ」 

製図  ケント紙 A1判

材料  銅板0.4mm

制限時間  標準 3時間半




第13回全国技能競技大会

開催日 平成3年 2月23・24日

会場 山梨地域職業訓練センター

参加選手 26名  九州では福岡

課題 「エルボ」 

製図  ケント紙 A1判

材料  銅板0.4mm

制限時間  標準 3時間半



第14回全国技能競技大会

開催日 平成4年 2月8・9日

会場 岡崎地域職業訓練センター(愛知県)


参加選手 26名  九州では福岡

課題 「一輪挿し」 

製図  ケント紙 A1判

材料  銅板0.4mm

制限時間  標準 3時間半 




第15回全国技能競技大会

開催日 平成5年 2月12・13日

会場 神戸市勤労会館(兵庫県)

参加選手 29名  

九州では福岡・大分(高瀬泰孝)

課題 「受けマス」 

製図  ケント紙 A2判

材料  銅板0.4mm

制限時間  標準 3時間半

 

第16回全国技能競技大会

開催日 平成6年2月4・5日

会場 香川職業能力開発促進センター

参加選手 25名  九州では福岡・佐賀

                             大分(原田正法)

課題 「花器」 

製図  ケント紙 A2判

材料  銅板0.4mm

制限時間  標準 3時間半



第17回全国技能競技大会

開催日 平成7年2月17・18日

会場 熊本市職業訓練センター

参加選手 36名  九州では福岡・佐賀・熊本(2名)
                         大分(原田正法・高瀬泰孝)

課題 「花器」 

製図  ケント紙 A2判
 
材料  銅板0.4mm

制限時間  標準 3時間半 


大分県・高瀬泰孝 9位入賞
 



全国技能競技大会の歩み 第1回〜第10回

 平成21年度に全国建築板金技能競技大会も
 31回目を迎えました。
これまでの歩みを少しずつですが掲載させていきます。

第1回全国技能競技大会

開催日 昭和54年2月24・25日

会場 東京職業訓練短期大学校。

参加選手 24名  九州では宮崎・鹿児島

課題 「エルボー」 原案者:佐々木 正 (秋田)

製図  ケント紙

材料  銅板0.4mm

制限時間  標準 3時間 


第2回全板連青年部全国技能競技大会

開催日 昭和55年2月23・24日

会場 青森県立青森高等技術専門校

参加選手 20名   九州では宮崎

課題 「エルボー」 原案者:佐々木 正(秋田)

製図 ケント紙

材料 銅板0.4mm

制限時間  標準 2時間半

第3回全板連青年部全国技能競技大会

開催日 昭和56年2月21・22日

会場 岐阜県人材開発センター

参加選手 27名  九州では福岡・長崎・宮崎・鹿児島

課題 「飾 桝」 原案者:早川晴一(栃木)

製図 ケント紙 A1判

材料 銅板0.4mm

制限時間  標準 2時間半

第4回全板連青年部全国技能競技大会

開催日 昭和57年2月20・21日

会場  関西技能開発センター

参加選手 27名  九州では福岡・長崎・宮崎・鹿児島

課題 「異形円筒」 原案者:大谷善三郎(大阪)

製図 ケント紙 B1判

材料 銅板0.4mm

制限時間 標準 1時間半

第5回全板連青年部全国技能競技大会

開催日 昭和58年3月26・27日

会場  香川総合高等職業訓練校

参加選手 21名  九州では福岡・長崎・宮崎

課題 「花器」 原案者:長谷且也(三重)

製図 ケント紙 A1判

材料 銅板0.4mm

制限時間 標準 4時間15分

第6回全板連青年部全国技能競技大会

開催日 昭和59年3月24・25日

会場  福岡成人訓練センター

参加選手 22名 九州では福岡・佐賀・長崎

                       宮崎・鹿児島・
大分(石田正己)

課題 「蛇腹」 原案者:原田正治(愛知)

製図 ケント紙 A1判

材料 銅板0.4mm

制限時間 標準 2時間半

第7回全板連青年部全国技能競技大会

開催日 昭和60年2月23・24日

会場  松本技能開発センター(長野県)

参加選手 22人  九州では鹿児島

課題 「花器」 原案者:長谷且也(三重)

製図 ケント紙 A1判

材料 銅板0.4mm

制限時間  標準 4時間

第8回全板連青年部全国技能競技大会

開催日 昭和61年2月22・23日

会場  山形県立山形高等技術専門校

参加選手 23名  九州 参加者なし

課題 「三ッ又管」

製図 ケント紙 A1判

材料 銅板0.4mm

制限時間 標準 1時間15分

第9回全板連青年部全国技能競技大会

開催日 昭和62年2月21・22日

会場  三重技能開発センター

参加選手 23名  九州では福岡・佐賀・宮崎

課題 「雨樋」

製図 ケント紙 A1判

材料 銅板0.4mm

制限時間 標準 3時間半

第10回全板連青年部全国技能競技大会

開催日 昭和63年2月20・21日

会場  岡山技能開発センター

参加選手 21名  九州では福岡・佐賀・宮崎

課題 「円筒の乗った変形角錐台」

製図 ケント紙 A1判

材料 銅板0.4mm

制限時間 標準 3時間15分